胃がんの症状は食べ物の趣向が変わるという人がいます。確かに胃がんになる前父親は余り甘い食べ物を食べなくなった。

日本人に多い病気 典型的な胃がんの症状
日本人に多い病気 典型的な胃がんの症状

胃がんの症状は初期微熱が続くようです。

父親が胃がんと言われた時はショックでした。
手術をした後、数か月後して元気になり畑仕事などもするようになりました。
再発する前ごろ、丁度夏休みで子供達を連れて実家に戻っていましたが、寒気を感じると言っていて好きなアイスクリームも食べたがらないので変だと思いました。
既にその頃、症状と思われる微熱があったのでしょう。それでも、子供達と一緒に遊びに行くことが出来、元気になって良かったと思っていました。
実家から家に戻った後、数週間後に再発をした事を知りました。
今度は別な所に移転をしていたようでした。
それから入退院の繰り返しでしたが、最後は自宅療養で家族が見守る中で永眠しました。
こうやって家に戻って最後は家族と一緒に過ごした事はとても幸せだったと思います。


父が亡くなった時は胃がんでは無く肝臓でした。
一日一度、消毒をしたのですが、実際はとても痛い筈だと医師は言っていましたが、父の様子を眺めていて、その症状はそれほど痛そうな感じでもありませんでした。
多分我慢をしていたと思います。
子供達の夏休みだったので、義母の方に預けて、少しだけでも集中して父の看病をすることが出来て良かったです。
自分で看病をすると、その大変さが分かります。
介護は家族で協力をして看病をするべきだと思いました。
兄夫婦も同居だったので安心でしたが、今後一体自分は将来、どんな風になるか、と否応なしに考えさせられます。
がん体質は遺伝すると言われるので一寸に気になります。

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